改めて自分は世間と比べると
価値観がズレていることを再認識しました。
僕は小さい頃から(自覚したのは小学生低学年)
死にたいって言う考えがあって
自分では別に病んでると思ってなくて
ただ死後の世界に興味があった
だけの単なる好奇心でしか無かった。
誰も見た事のない世界って
凄くロマンがあるしそれを知った時
特別感があると思ったから。
友達は死ぬのが怖いって言ってたけど
死んだことないから分かんないじゃん
やってみないと分かんないじゃん
って思ってたから
ごめんだけど理解できなかった。
死ぬ事が悪い事だとも思ってないし
それも自分の人生の選択だから
好きにしたらいい
小さい頃からこんな感性だったから
生死に特に執着はなく
生きたいなら生きればいい
死にたいなら死ねばいい
ただそれだけの事
違う世界に行くけど俺は俺として
そこで生きてるから
死ぬって感覚じゃなくて
違う世界で生きていくような
感覚かな?
これって変なのかな?
自分的にはいい考えだと思ってるんだけど