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自由
juanmiguel
2ヶ月前
ありがちな話なのだけれど、辛いときや死にたい時に自分の存在や人生がちっぽけなものに思えるようなことを考えたりする。 地球の歴史や宇宙のこと。 こういう人って多いのだろうか? もしそうなら日々そういうスケールの事柄に頭を使っている研究者の人達は自殺する比率が少なかったりするのだろうか?
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のえるnoel
2ヶ月前
ロケット開発🚀とか…してみたい〜。
juanmiguel (投稿者)
2ヶ月前
@のえるnoel
達成感が凄い分、打ち上げの時の緊張感といったら半端ないでしょうね。
のえるnoel
2ヶ月前
@juanmiguel
アドレナリン出まくりでしょうね。でも、打ち上がった後の喪失感が🤭
juanmiguel (投稿者)
2ヶ月前
@のえるnoel
造船をしていた友人は進水式のたびに涙が出るって言ってました。進水式で泣けるのですからロケットだと号泣しそうですね😭
のえるnoel
2ヶ月前
@juanmiguel
うわあ〜わかるなあ🥹涙が出るだけ、頑張ったんでしょうね。きっと、私でも泣いちゃう。前の部署では、災害地に派遣される職員をみんなで送り出していました。いつも、私だけ泣きそうになってました😆感極まってしまうんですよねぇ…。
juanmiguel (投稿者)
2ヶ月前
@のえるnoel
一回見てみたいですね、進水式。アルマゲドンも泣いちゃいそうです。 住金の僕がいた工場は一年中24時間動いているのですが、1年に一回だけ10日前後停めて、必要な修理とか老朽更新とか新装置、機能を追加します。修理後、一本目の赤材(1300度ぐらいに加熱された、巨大な羊羹のような鋼)が圧延されて無事に巻き取られた時もちょっと感動します。特に自分が入れた装置で無事に動いたときは。 のえるさんも以前の2年がかりの工事は泣けてきましたか?
のえるnoel
2ヶ月前
@juanmiguel
絶対…泣いちゃいますよね。赤材っていうんですね。業界用語?うわあ〜見たい〜。 …2年がかりの工事。だんだんと形になって行って、発電設備がクレーン🏗️に吊り上げられた時は…感極まりましたもん。 もう…あんな工事には、恵まれないな。って、今も新しい部署で保守をサブでしてますけど。私の仕事では、似たような仕事に就くこと自体が、非常にめずらしいんです。 異動のたびに、今度は何をさせられるんだろう💦って…毎回思ってますもん。