お話の詳細
自由
コーヒー豆_レベル._アイコン.akito
2ヶ月前
外でお母さんの知り合いにあった時、 どうしても緊張して怖くて話せないんだけど さっき 「もうちょっと愛想よくしなさい、 こっちが気遣うから」 って言われて あ、ほんとにぼくのこと考えてくれてないんだなって思った。 そりゃぼくのこと大好きでいてくれる あの人の方が信頼できるわな、 お母さんはぼくがポテチののりしお苦手なの 未だに把握してくれないのに あの人は数ヶ月ぶりにあって あの人のお母さんとお会いした時に 「ポテチ食べる?のりしお」って言われて 困ってたら 「いや、あきはのりしお苦手だから、 うすしおの方が好きだよねぇー」 って言ってくれて感動したもん もう早く全部捨ててあの人のところに行きたい
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