お話の詳細
自分の性格
コーヒー豆_レベル._アイコン.hqku
18日前
私は、生きることが向いていない。
スマホを持ったつもりが手にしっかりと持てていなく、そのまま落としてしまって画面を割ることを毎日のようにやってしまう。 角を曲がったつもりが曲がれず、足や腕などをよくぶつける。 人と話していて、言葉がつっかえてしまう。言いたいことが言えない。頭のなかにあるものと、口から出てくる言葉のイメージのズレが大きい。 そういうことがある度に、生きるの向いていないなって感じる。 私は時々、私の頭の中の世界と、現実や周りの人がいる世界が時々乖離しているように見える。身体はのここにあるのに、脳がどっか行ってる感じがする。生きてる限り、現実という、(私にとっては)"外部"との接続をし続けなければならないのに、生きていくことの感触が思うように掴めない。死は怖くは無い。外部接続をしなくて済むようになるから。今日も眠れず。今をこうやって文字で綴ることしか出来ない。
不眠症
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みるきゅ
17日前
抱える苦しみを話しても、言葉がつっかえてしまう。 抱える苦しみを言うことができない。 脳内の感情と思考の重みが、口から出た言葉の重みと、大きく乖離してしまう。 その現象が起きる度に、 「生き続けるの、向いていない」 と思ってしまう。 時々、内部と外部のズレを感じてしまう。 体はここにあるのに、心がどこかへ行ってしまう。 生きている限り、「現実」という名前の外部と接続し続けなければならないのに、上手く生きていけず、接続し続けられない。 外部に接続しなくて済むのなら、現実を生きなくて済むのなら、死なんて怖くない。 hqkuさんが仰っているのは、恐らくこのようなことですよね。 貴方と同じように、自分もこのようなことに悩まされました。 後から分かったのですが、相手に重いことや難しいことを伝える時は、予め言語化して可視化しておくと良いと思います。 相手に淀みなく伝えられる。 これは、とても大切なことだと思います。 重いことや難しいことほどつっかえてしまうと、相手との意思疎通が困難になるのだと思います。 却って、その最中に誤解をされて、傷が増える可能性だって、否めないと思います。 ここで詳細に記録したものを周りに見せてみるのも、良いかもしれません。 hqkuさんの助けになることができれば、幸いです。