生きたいから生きてるんじゃない
死ねなかったから生きてるだけ
人間関係に限界が来てもう何もかも諦めたいと思ったとき何度か学校を休みました。
それが親にバレて私は家に帰れなくなり
これのせいで変な友達がいるせいで貴方は!
と友達のせいにされてから生きた感じがしませんでした。日をまたぐ度に死ぬことしか頭になくて、どうしても学校に行くことが怖くなりました。先生に行きたくないことを言っても無駄なものと知った瞬間学校の屋上フェンスに足をかけていました。結局先生に止められて死にに死ねませんでした。その後母に保護されその後、私悪くないよね?学校だもんね嫌になったのはと言い、そんなに死にたいなら私はどうせ死ぬものにお金かけてきたわけ?
この部屋もいらないよね?と言われODし泣き崩れました。私は生きてはだめなんです