母親に精神的虐待をされているかもしれないです。
母と同居しているのですが、怒られる時に、「お母さん死んだ方がいいね」とか「お母さんが全部悪いね」などと言われるのが苦しいです。
また、自分は、母を不機嫌にさせてはいけないと思っているので、常に母の顔色や機嫌を伺っているのですが、そのせいか、母のため息や声のトーン、母のたてる物音などに過剰に怯えてしまいます。
母はカウンセラーをしており、良くも悪くも感情の変化に聡いので、自分は常に、マイナスの感情は抑圧して過ごしています。
また、過去に母に相談したことを、後々、「あんたが前に、『怒られると死にたくなる』って言ったから〜」などと、怒られる時に持ち出されることもあります。
また、前に「死にたい」と相談したら、「じゃあ心中する?」と返されたこともあり、それ以来母に自分の気持ちを話すことは無くなりました。
幼少期は、躾として、怒られたら頭を叩かれたり、物置に閉じ込められたりする他に、警察署の前に連れていかれたり、山に置いていたり、祖母に包丁を突きつけられたこともあります。
また、身体的な症状としては、母の不機嫌を察知した時や、怒られている時に、動悸や息苦しさがあります。あとは、緊張からの食欲不振や腹痛。あとはたまに、無気力・だるさ・希死念慮などの鬱状態になることがあります。
また、精神的な疲労が限界だと感じたら、紐で首を絞めるという自傷行為も行います。