自分の心が壊れて、誰も私の事を理解してくれないと知って、両親が毒親だったんだと気付きました。
私は放任主義の家庭で育ったINTJです。
ほっとかれてたのは決して「信頼されてるから」ではなく、ただの放置だった。
親からの無言のプレッシャーに
ずーっと押しつぶされて生きてたんだって。
弟が素行の悪い人間だったのも運の尽き。
だから姉である私は「ちゃんとしなきゃ」
「真っ当に生きなきゃ」ってなったのかもしれない。
自分の不遇を人のせいにはしたくなかったけど、
親も未熟なら、子も未熟になるのは当たり前なのかも。