「俺は主人公じゃないから」
「でも、そう思ってたらなれないよ なりたいかどうかは別だけど」
前に父とこんな会話をした。
結構残酷な言葉だったな
でも、父は真正面から「それに救われた」って言ってくれたんだよね
うーん なんだろう、そんな父のことを尊敬してるんだけど
お、おもしれー!と娘は思った
あとは単純に、私が誰かに響く言葉を作れるようになったんだなって感心と、素直に嬉しさがあった。
ヒーローごっこみたいなものだけど、それでも誰かを救える名誉が嬉しいし憧れる
日記を書く体力がないから、言語化して記録に。