学校でおじさんと二人で逃げ回ってて、仲間だと思ってたの。で、いざ逃げますってなった時におじさんがすごい大きい声を出したからばれたの。でめっちゃきつい坂を登って逃げようってなって死にものぐるいで走ってたら道が別れたか何かで私とおじさんがはぐれたんやけどそのタイミングでおじさんは別の誰かに追われて私はおじさんと距離を取らないとと思って声の方向とは別に逃げた。おじさんを探す声が聞こえたから場所を教えたげたら目の前におじさんが来て流石に逃げてたらおじさんだけ捕まってなんでだよおおおって声が聞こえて、私は間一髪おじさんを撒いて炭がかったすだれのところに隠れたから見つからなかった。その後ヤマトの制服を着た男がこの状況を解説しようとしてくれた。私は炭がかったすだれに立ちながらもたれかかり、運良く顔の高さにあった別のすだれで顔を隠せていた。だからヤマトの制服の男の顔も見えなかった。説明されようとしたら目が覚めたって感じ。もやもやするー寝たいーー