通知履歴
ようこそ!世界一こころ温まるカフェへ
お話の詳細
自由
コーヒー豆_レベル._アイコン.kokuto
9ヶ月前
大好きな人の役に立ちたい。褒められたい。認められたい。死ねばいいのにと言われ続けた周りの目が気になって仕方がなかった。周りの人と同じように完璧になれば死ねばいいのにと言われなくなると思った。みんなの完璧の基準が分からない。私に死ねばいいのにといい、暴力を振るってくる人達は私が傷つく様を見て楽しいのだともい彼女らの目の前で手首を切った。腫れ物扱いされた。暴力も陰口も悪化した。人と人と話せなくなった。人に見られたくなくなった。人と関わることがとても怖くなった。でも人と話すのは好きだ。話をするのも聞いてるだけでも楽しいから好きだ。でも怖い。いざ話しかけようにも声が出なくなった。出てもほんとに小さくて自分でも聞き取れないくらい。声が震えて話しにくい。上手く息継ぎができなくて話がぶつ切りになってしまう。人の話が上手く頭に入らない。何度も聞き返すのが申し訳なくて。それに怖い。適当に返しても後々後悔する。生きにくい。死にたいけど自殺の勇気なんて湧いてくるわけが無い。誰か殺して欲しい。そんな面倒でリスクばかりなこと誰も好き好んでしてくれるわけがない。全ての人から生きてていいよと存在することを許可されたいわけじゃない。むしろどうして私が死ななくては行けないのかお前らが死ねよとすら思う。自分自身生きてていい価値があると思えないが。だから。せめて大好きな人にだけでも。生きてていいよと言われたい。お前は役に立つと頭を撫でて褒められたい。大好きな人にとって役に立つ優秀な駒になりたい。本当は彼女がいいけど。完璧でも優秀でもない私は欲を言っては行けないから。
専門家にオススメ 0個, 共感 1個, コメント 0個