死への道が着々と切り拓いていく
なんて清々しいんだろう
第一歩は、自殺後の家族が心配だったけど、病気だって事を周知してくれたから、急に来た鬱に対して唐突に私が死んでも、病気だからと思ってくれる理由ができた事
第二歩は、私が死後を超ポジティブに捉えてる事
この世界で学んだ事はあの世にも持っていけると考えてる。無宗教だけど謎の自分の信念があって、死んだら宇宙に行って死んだ全ての生き物の魂の集合点があってそこでいろんな感情と対話できると考えてる
死について考えるにつれて、死後の世界を想像するようになった
天国も地獄もない
ただ集合点に行くだけ。きっとそこで今までのご先祖様とか会いたい人とかに会える
顔とか体じゃなくて感情とか魂の世界で
意味わかんないこと言ってるけど超ポジティブに死後の世界を捉えてる
偉人と対話するために、今彼らの本を読んで感じたことを魂に蓄えようと思っている
私が生きる価値は死後の為にある