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自由
コーヒー豆_レベル._アイコン.rurihosaki
3年前
予約したクリスマスケーキ、もらいに行った帰りに思ったこと。もう、お前とは一生、喋らねーよってキレて、歯医者に行った夫が、通り過ぎていったよ。私は、小さい時も虐待を受け続けていて、その家族とも、縁をきられていて。元々、私は望まれたり、祝福されて生まれたような命ではなかった。一番上の兄の間に、もう1人の兄が生まれてくるはずだった。 もし、その兄が生まれてたら、私はこの世に 存在していない命だった。社会に出てからも、恐喝や集団いじめ。こうして、みんな 私を無視して、みんな、私を置き去りにしていく。私は、なんのために、存在しているのだろう。満身創痍、抱えながら、なぜこんな思いを抱えたまま、ぼっちのまま、生かされているのだろう。愛に乏すぎるまま。
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rokoko20
3年前
初めまして。私は一人っ子なのに、両親ともに自己愛が強くてネグレクトで育ちました。生きてる意味はない、捨てられる恐怖と戦って、継母にも虐められて、とても過酷な10代。20代は悪い男に引っかかり逃げるように結婚した相手はアスペルガーっぽくて会話が成り立たず、ずっとずっと本当の愛情を知らないと思います。なので、対人関係で恐怖心というフィルターかかってて、人といて平穏な時がありません。 でも、もう孤独を受容れることにして、諦めて生きてます。自分が自分を見離さないように生きていきたいですね。