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コーヒー豆_レベル._アイコン.rikka
4年前
人に悩みを聞いて欲しい時、私もそうだけれど、大抵の人がそうである「共感」って心理学の授業で実践的に学ぶ手法だったりする。相手の言葉を整理しつつその感情も端的に表現して同意を示す。こうする事で事実を客観的に見返すきっかけになる。自然と他者にそれを求めたり、或いはそれをしたりしている人は多いと思うのだけれど、実はそれって普通では無くて割と高度めな話なんだなあ。だからどう、という話では無いけれど。
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taribura
4年前
共感って難しいって自分は思いました 男性、女性の差もあるかもしれませんが 誰かの話を聞いているとき、それが嫌なことがあったとか、辛いことがあった話だとして、女性の場合には、その感情の共感方向に言葉を返す事が多いようです 対して(自分を含む)男の場合、問題点の理解と解決策の提示方向に言葉を返してしまうようです 難しいなぁ、とよく思います
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rikka (投稿者)
4年前
@taribura よく女性脳、男性脳、と区別される所以が詰まっている気がします。 これは私の偏見が入り混じっていますが、女性は悩みを話した時に共感を得られれば自己で納得し自己で解決に向けて動き出すイメージが、男性は悩みを話した時に共感を得られても「で、どうすれば?」と解決策迄セットで聞くイメージがありますね。 とはいえこのイメージに該当しない人たちも知っているので……様子を見ながら両方が理想ではあるのでしょうけれど、そうなると尚の事専門家レベルの対応が欲しくなるレベルで。おっしゃる通り、「傾向」は分かっても結局のところは「個々」に応じて、になるのが難しいですよね。