banner-mobile
応援
応援
応援
応援
応援
#受現生
応援
応援
#立ち直り方 #幸せの定義 #失恋
大失恋からの一歩でした 4ヶ月前、恋人に呆気なく振られました 数日間、泣きました 何処が悪かったのか悩みに悩みました 落ち込みました 眠れませんでした 数週間、心にぽっかりと穴が空いたような焦燥感でした この穴を埋めようと衝動的に(怪しげな)ネットビジネスや婚活サイトへと走っていました 空いた時間が苦しくて、副業で忙しなく働いて身体はボロボロでした 数ヶ月、怒っていました 相手の愚痴を散々口走りました 今日、理解しました 私と相手は似ていたんです パズルのピースで例えるなら、 同じ方向で、同じとこに穴が空いていて、同じところが突出していたのです だから、私たちは喧嘩は無かったけれど、お互いに補い合うことができなったのでしょう 似ているピース同士だけれど、所詮は他人。 全く同じではなく、少しずつ形が違ってる そこを同じ形にしようと、 カチッとハマる対極の形になろうと、 無理やり形を変えた結果... 苦しくて、やっぱり綺麗にハマらなくて お別れしたんだと気づきました 相手からは、身につける服装や見るYouTube、聴く音楽を指定され、更には友人関係にも口をだされており... 頑張って合わせていたけれど、 結局それは私ではなくて...苦しくて... きっと相手にも私が気づいていないだけで、 合わせて、苦しくなっていたことがあるのだと思います お互いがお互いである為に まだ見ぬピッタリとハマる人と出会う為に 良い判断だったし、 お付き合いしていた事も悪い事では無かった 失った時間やお金や尊厳は勿論あるけれど... だって、私という人間を知ることができたから。 私の幸せを知ることができたから。 私はきっと、素敵な人を見つけて、幸せな家庭を築くことができる もし、今世でそれが叶わなかったとしても、 私はもう私の幸せを知っているから大丈夫。 私はきっと幸せになれる♡
応援
応援
応援
応援
応援
応援
応援
変化は怖かったけど思い切ったおかげで今幸せな話。 1年前、仕事と上司が辛くて休職した。 その年に後輩や友達、先輩も休職していたし、ようやく部署内のやばさが問題になったようで約半年後に復職した時には色々変わっていた。 先輩がひとりで抱えていたたくさんのプロジェクトはほかのメンバーに分散されて、上司は他の人になっていた。 比較的自由のきく仕事を任せてもらって進めていたけど、ずっとしんどいは消えなくて休みがちになってついに上司から転職を勧められた。 休職していたから貯金も全然ないし転職ももう少し先の予定だったから何も準備出来ていなかった。 この時は、空白期間なしで正社員でい続けないとキャリアとしてダメと思い込んでいたから転職間に合わないことに絶望していた。 どうしたらいいか分からなくて色んな人の話を聞いたり調べたりしてたくさん考えた結果、思い切って東京に引っ越して彼氏と同棲することにした。 彼氏とは結婚も考えていたし、東京に住んでみたい憧れが前からあった。 退職する時も少しごたごたして大変だったけど、辞めた日に夜行バスで東京に旅立った。 正社員として転職するのは上手くいかなかったけど、初めて派遣になっていい職場に出会えて無理のない働き方ができている。 金銭面は不安だけどいざとなったら親に助けてもらえるし、遊んでくれる友達も関東にたくさんいて、家に帰れば優しくて大好きな彼氏がいる。 本当に恵まれていると思う。 仕事が上手くできなくて消失していた自尊心は少しずつ取り戻して自分のことを好きになれるようになった。 ふと不安になった時は、変化が苦手なのによくあの時決断して実行できたねって私自身を褒めている。 これからは、私を助けてくれた周りの人たちに少しずつでも恩返ししながら人生を楽しみたい! 頑張ることは自分を育てるために必要だけど、自分を壊してしまったら元も子もない。 色んな働き方があって、色んな人がいて、色んな環境があって、色んな道がある。 その時の最適はあっても正解なんてなくて、自分の決めた生き方で頑張るのがいいのかなと思ったり。 長文なのにここまで読んでくれてありがとうございました。 もしどこかの誰かをこの話で救えたらいいな。
応援
自分のトラウマや不安で 世界の見え方が歪んでいて、薬をやめて ずっと向き合って生きてきました。 そしたら、飲食店での話です。座っていたら 向高の席に座っている人は若い人とおじさんだと思っていました。ふと気づいたら全然違いました。おばあさんとおじいさんでした。 不安が強い時は思い込みも強いのかもしれません。喫茶店に行って、奥の扉に紙がずらっと並んでいるのをみて、つけの紙だと思いました。 モーニングを頼んで食べている時。 ずっと、紙を見ていたのでツケで払うんじゃない?と言う声まで聞こえてきて、自分にちゃんとお金があることを確認して、レジに向かって お金を払ってついでに奥の扉に張り付いている紙はなんですか?と聞いたら、コーヒー券ということでした。誰が使ったかを記してあるそうで 500円券らしく、1週間3500円一枚おまけです と言われました。それを聞いて、私は不安なことは人の言葉で投影されてしまうことがわかりました。人から聞こえる声は自分の不安の声 今もまだ、少しは聞こえますが 私みたいな人がいたら、自分の不安だと思ってみて。誰も私の慎ましい生活を奪おうとはしていないと。すごく怖かったし、攻撃的にもなりました。だから、とは何も言えないのですが笑 一緒に休みながら自分に厳しくせず、 自分が言葉にしたことで、反省会を開いてしまったり。しなくていいよ。もっと楽しいことしてって自分にも伝えたいし。苦しんでいる人に 休んできて!って伝えたい。 自分のペースで歩くことも難しくて、 人のペースで歩んできたから、 これ以上は期待に応えなくていいと 伝えたい。
応援
応援
応援
応援
応援