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自分の性格
37歳実家暮らし、一
37歳実家暮らし、一人暮らしの経験無し 自分で言うのもあれですが、親が30過ぎに産まれているので箱入りです 現在お付き合いしている人がいて、将来は彼と一緒にいたいと思いますがお付き合いしている人がいることを言い出せません 昔から特に母なのですが、出掛ける予定などを入れると嫌な顔をします 常に家にいてほしいんでしょうね そんな親に歯向かうこともできず友達との予定を取りやめたこともあります そんな中で彼氏がいること、将来的に彼と一緒になりたいなんて言い出すのが怖いです #コンプレックス #トラウマ
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「お母さんに、徐々に子離れさせてあげませんか」
おかざわけんじ1年前
 もふたろさんご自身が、ご自身のライフイベント(例えば結婚、出産、持ち家等)をどの様にお考えなのかにもよりますが、彼との将来を思い描くことがあるのならば、早めに親御さんにもお話をしたいですよね。  お母さんの子離れをできるだけ事を荒立てずに進めるためにも、次の二つのご提案は如何でしょうか? 一つ目  今でもされているのかもしれませんが、改めてお母さんに、「料理を教えて欲しい」と話してみては如何でしょう。 普通なら、「どうしたの?」と聞いて来られると思うので、「私もいずれは独り立ちしなきゃだし、37歳にもなって、身の回りのことをやって貰っているのも恥ずかしいから」と、遠回しにいずれは実家を出ることを匂わせる。 二つ目  これも親御さんがお孫さんのことをどう思うかにもよりますが、一般的に「孫は目に入れても痛くないほど可愛い」と言うように、息子や娘に出来なかった「ただ甘やかす」ということに大きな生き甲斐を感じる年輩の方は少なくありません。  そこで、赤ん坊の出ているCMなどを見ながら、「お母さん、孫って欲しい?」と投げ掛けてみるのは如何でしょうか?孫の存在を意識させて、そこから結婚、出産に繋げるという流れです。  もしかしたら書かれていないご事情(例えば心配になる持病)があるのかもしれませんが、37歳というもふたろさんのご年齢からすれば、一般論で言えばお母さんの対応はやや過干渉かなとも思えますので、お母さんのご心配な気持ちを過度に刺激しない様に、上手く関係性を改善できればと思います。
学校・勉強
大学で建築の勉強をし
大学で建築の勉強をしています。頑張って受験勉強して入った大学なのに授業に出られない日が多くこのままじゃ留年しそうです。建築は好きなので卒業したら建築系の仕事に就きたいと思っています。だから退学や休学はしたくありません。でもその気持ちに反して朝身体が動かずベッドの上でダラダラして過ごしてしまいます。 去年ADHDと抑うつ状態の診断を受けました。ADHDは年々酷くなっているような気がして、始めて半年も経つ居酒屋バイトでは未だにミスしまくりです。店長に「もうレジ触らなくていい」と言われてしまいました。学校にも行けない、バイトもできないで自分のことを嫌いになるばかりです。 大学に友達はいませんし、恋人もいません。家族とは離れて1人で暮らしています。なんかもうこのまま消えてしまいたいです。どうしたらもっと普通の大学生活を送れるでしょうか。 #うつ
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まずは自分に合ったバイトから始めてみては
滝 真樹子10ヶ月前
今は学業に加えて、居酒屋でのバイトを頑張っていらっしゃるのですね。勉強に、バイトにと、とても忙しい毎日を送っていらっしゃることと思います。 居酒屋でのバイトは、注文を通したりレジ打ちをしたり、料理を運んだりと、短時間で多くの作業をこなさなければいけませんよね。ADHD傾向のある方は、同時並行で複数の作業をこなすことが苦手な方が多いです。ADHDには不注意が前面に出てくるタイプと、多動・衝動性が前面に出てくるタイプと2種類あるのですが、バイトをする際にも、それぞれの特性にあった仕事内容を選んだ方が本人のもともとの能力を生かすことができます。 レジ打ちが苦手とのことですので、にゃんにゃんにゃぎさんの場合はもしかしたら不注意が多いタイプかもしれません。その場合に適しているのは、倉庫での軽作業・配達員・清掃員など、一つの作業に集中して取り組むような作業です。作業の進み具合や成果が視覚的に分かりやすいというのも、ポイントです。居酒屋さんでのバイトであればレジ打ちや接客よりも、裏方のお皿洗い等の方が、もしかしたら向いているかもしれません。 自分に合わない仕事をする中で怒られる経験が増えたり、落ち込んだりする機会が多いと、自信も失ってしまいます。そうすると、普段の生活でも気分が落ち込んだり、やる気がなくなったりして悪循環になってしまいます。逆に、自分の能力を発揮できる場があると、それによってやる気が出て、毎日の生活にも張りが出ます。バイトなり、学外での課外活動なりで、自分に合った得意なことをする場所があると、普段の生活での活力に繋がるかもしれません。 また、ADHD傾向のある方は日常生活の中で人一倍刺激を受け取ったり気を遣ったりしてしまうので、一日を終えるとぐったり疲れてしまうという人が多いです。大学にお友達がいないとのことですが、人付き合いで疲れてしまうことがあれば、今は無理して友達関係を築こうとする必要はありません。人との繋がりがほしいということであれば、例えば好きな建築関係の集まりに顔を出してみたり、SNS上で建築関係のコミュニティに参加してみたりと、自分の興味のある話題で盛り上がれそうなことからまずは人間関係を広げていくというのも一つの方法です。 今は大学の学生相談窓口で、発達障害に関する相談を受け付けている所もあります。学力的には問題がなくても、発達的な特性により授業を受けることに何かしらの困難が生じ、学校に生きづらくなってしまうということも起こりますよね。それぞれの発達特性に応じたサポートをすることで、学業や仕事をしやすくするような工夫をするのは合理的配慮と呼ばれ、行政機関や事業者では義務化されています。大学生活や授業の受け方に対する合理的配慮について大学で相談できるかもしれませんので、もし必要と感じるようであれば調べてみてくださいね。
メンタルヘルス
4月で大学2年生にな
4月で大学2年生になります。上京して、親元を離れて現在一人暮らしをしています。支離滅裂な文章ですがご容赦ください。 単刀直入に言うと、上京してから自分のメンタルがどんどん弱っていくのを感じます。それに加え、やる気や物事を成し遂げる力も弱くなっています。(元々忘れ物が多かったり、授業中に居眠りをしたりで優等生ではありませんでした)私は役者を目指し、芸術系の私立大に進学しました。学費も非常に高いです。うちはひとり親で、世帯年収も低く貧乏なのにも関わらず、母は夢のためならと快く送り出してくれました。それなのに私は、この1年で何の成果も挙げられず、座学はやり過ごす程度の体たらくです。実技も少し上達した、と思っても周りにはもっと上手い人が沢山いて、前向きになれて顔を上げた途端また現実に引き戻されます。もし役者がダメで、一般企業に就職することになったとしても、社会で上手くやっていく自信がありませんし、芸能関係の仕事につけなければ、せっかく送り出してくれた母の気持ちを裏切ることになるのでは、と毎日ぐるぐると考えが止まりません。 お金が無いからバイトだってしなくちゃならないのに、去年の5月に店長が苦手で逃げてしまってから母からの仕送りだけで生活費を賄っています。貧乏だと言うのに、衝動的に買い物をしたり、その場の気分で外食をしたりするものだから、すぐにお金が無くなります。 このままじゃダメだ、衝動的な買い物もダメ、外食も控えて、授業真面目に受けて、という意識はとても強く自分の中にあります。けどできないんです。いつもやってしまった後に泣きそうなほどの後悔が押し寄せて、気分が落ち込んでしまいます。人の前では普通っぽく振る舞えるし、遊びの予定が立てば人並みに楽しむことは出来ます。が、1人で布団の中にいたりすると、どうしようもなく将来が不安で、今日のあの態度もしかして不快だったかな、嫌われちゃったかなとまたぐるぐる考えてしまって、考えるのが面倒で消えてしまいたくなる時が去年の秋頃からよくあります。 人と比べるのが良くないことはよくよくわかっていますし、高校の時までは比べることなんてなく、自分をむしろ誇りに思っていたのですが、上京してからというもの、人と比べては自分を卑下してダメダメだと思うことが増えました。たくさんの人に愛される友達を見て勝手に病んだり、誰からも愛されることないんだと勝手に思ったり。人の目が怖いです。度々悪口を言われているように感じたり、周りの人みんなが私のことを好いていないんじゃないかと被害妄想のような気持ちになります。実際友達にそのことを言うと、絶対にそんなことは無い、嫌われる理由なんてないって強く否定してくれましたが、それでもその考えの癖は直せていません。この癖も上京してからのものです。 うつ病?ADHD?適応障害?と何度か疑ったのですが、ただの自分の怠惰な性格が招くことであって、決して病気のせいじゃないと自分を責めてしまいます。怠惰なのは間違いないのですが、何か、前に進めない理由を求める毎日です。もし本当にうつ病などの傾向があれば教えて欲しいです。 将来が怖いです。未来が怖いです。高校に戻りたいとぼやく日々です。体を悪くしてまで働いて学費を稼いでくれている母に恩返しがしたい。けどそれに応えることができるだけの成績が残せない。がっかりさせたくない。母に申し訳ない。こんな娘で申し訳ない。考えがまとまらず長文でごめんなさい。もう何も考えたくないです。 #ストレス #無気力 #不安 #うつ
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ダメダメばかりは余計にストレスになりますよね。上京してからよく頑張ってこられたのだと思います🌿
内田 朋加9ヶ月前
まず、なやむさかなさんに一番お伝えしたいのは、これまで本当によくやられてきたという労いの気持ちです。 これだけおつらい状態になっても、お母さまのため、ご自分の夢のためと、こうしなくてはあぁしなくてはとご自分を何とか律しようとされるお姿はとても立派だと思います。 しかしその一方で、あまりにご自身に制限を与えすぎていて、それも苦しくなってしまっているのではないかな、ということも心配です。 まだ20歳くらいといった若さで、欲しいものもたくさんあると思います。 たまに衝動買いや外食をしてしまうこと、ありますよね。わかります。 もちろんお金は無限にあるわけではないので、いつもいつもOKというわけではありませんが、やってしまったことを泣きそうになるくらい後悔しなくてもいいんですよ。その後ちょっと節約することを考えてみたり、今後またアルバイトを始められそうなときはお仕事を頑張るなどして、バランスをとっていけばいいんです◎ ただ今はそれよりも、ここまで頑張って頑張って、少し頑張りすぎてしまったご自身に、少し休養を与えてあげることが大切です。 休んだからといってこれまでの頑張りが無駄になるということは決してないですし、前に進むために必要な休息と考えてみてください。 できればお母さまに会いに行って、しばらく今の生活の中でなやむさかなさんのことを悩ませる日々のあれこれから離れてみる、必要であれば大学も少しお休みして、心と身体の調子を整えることも考えてみるといいと思います。 お金のことは気になるかと思いますが、心や体を壊してしまっては元も子もありません。 お母さまも、なやむさかなさんがそんなになるまで無理をすることは望んでいらっしゃらないと思います。 なかなかご自分ではうまく休むことができない、休養と言われてもどうしたらいいかわからないという場合、数日休んではみたもののあまり状態が変わらないというときは、お近くの心療内科でご相談されることもお勧めします。 より具体的にどのように過ごしたらいいか、今のネガティブな思考を止めるようなアドバイスなど、なやむさかなさんに必要な対応を教えていただけることと思います。
学校・勉強
私は今美大を志望して
私は今美大を志望しています。 一般選抜での受験の為、美大予備校で絵の勉強をしながら勉学の予備校で英語などを学んでいます。 問題をひとつ間違えた時、配色を間違えた時など、物事が上手く進まない時 私はそんな時に動悸のような感覚に襲われます。 上手く呼吸ができなくて前が見えなくて手が震えて涙が出そうになるあの感覚。 最近はその動悸のような症状が普通の生活の時にも現れることが多くなりました。 塾にいくため玄関で靴紐を結ぶ時、朝ごはんを食べる時、学校の帰り道など… この前は電車の中で起こしてしまい、周りの人を心配させてしまいました。 きっとストレスから来る物なのだろうとは薄々感じていたのですが、ストレスの原因はどう考えても受験勉強だと思います。 ストレスを今排除する事は難しい状態で、私はどうすればこの動悸から解放されますか? ここ数ヶ月、心臓が落ち着かなくて上手く眠れません。 なにかやわらげる方法でも良いです。教えて欲しいです。 #めまい #ストレス #頭痛 #呼吸困難
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コーピングを意識して、日々のストレスを癒していきましょう
内田 朋加1年前
他の方もコメントに書かれているように、まずはリラックスする時間を作ることをお勧めします。 今は受験勉強に励まれる毎日で、なかなかそうした時間を作ることは難しかったり、気が引けることかもしれませんが、たちゃんさんが健康に受験を乗り切るために必要なバランスだと思ってください。 ただ”リラックス”といってもいろいろあると思いますが、たちゃんさんにとって心が癒されたり、ほっとする、もしくは明るくなったり高揚するようなこと・活動は何でしょうか?例えば好きな芸術家の画集を見るとか、美術館に行く、ゆっくりお風呂に浸かる、ヨガをする、温かい飲み物を飲む、など、わざわざ企画してやることでなくも構いません。たちゃんさんが好きだと思えることをとにかく沢山紙に書き出していってみてください。 そしてその中から、日常でぱっと取り組めそうなものがあれば、いくつかピックアップして、お財布に入れておくなどして、いざという時のために持ち歩きましょう。 リラックスできることというのは、ストレスに対処するために必要な”コーピング”と呼ぶことができます。 出来上がったリストは、たちゃんさんにとってのストレスコーピングリストです。 人は強いストレス下にあるとき、つい自分にとって何が心癒すのに有効かということを忘れてしまいがちです。 なので、ストレスを感じた時にはすぐにそのリストを見て、その場で取り組めそうなものを実際にやってみてください。 些細なことのように思えるかもしれませんが、ストレスもそのまま放っておいて大きくなってしまうとかなりの負担となります。 小さなうちに一つ一つ癒してあげる、そのストレスに耐えて頑張ったご自分を褒めてあげるような気持ちで、ぜひそのコーピングを行ってみてください。 そしてもう一つ、実際に動悸や息苦しさに襲われたときに取り入れていただきたいのが呼吸法です。 深呼吸とも似ていますが、心のなかでゆっくりと「1,2,3」と数えながら鼻から息を吸って、また「1,2,3」と数えながらゆっくりと息を鼻から吐き切ります。 これをまずは10回ほど繰り返してみてください。 大切なのは、息を吸うことよりも、しっかりと吐き切ることです。人は息苦しさを感じた時、つい一生懸命に息を吸おうとしてしまいがちなのですが、息を吐き切ることができていないと吸うことはできず、余計に苦しい思いをしてしまうことがあります。 そしてストレス下ではない、平常心のときに練習しておくことも大切です。 とてもシンプルな動きなので、練習をしていなくてもできるように感じられますが、いざという時にしっかりと効果を発揮するためには、体にその動きを馴染ませておくことも大切なのです。 たちゃんさんは不眠にも悩まれているので、夜布団に入る前などに練習されてみるといいかもしれません。 また、すでに数か月にわたってよく眠れていないとのことでしたので、就寝前にお風呂で体を温めたり、液晶はできるだけ見ずに脳を休めさせてあげる、ラベンダーなどの睡眠に効くといわれるアロマを焚いてみるなど、リラックスした気持ちで布団に入れるような工夫もしてみましょう。 もしそれでも効果を感じられないようでしたら、心療内科などで睡眠についてご相談されるのもいいと思います。
キャリア・就職
■相談■ 自分でやれ
■相談■ 自分でやれる治療はないでしょうか? また、療養期間って何をすればいいのでしょうか? ■経緯■ 先日、『不安神経症』と診断されました。 「幼少期から持続的に不安や恐怖を感じやすいし、それで本人も悩んでいる。お仕事が続かないのも、そういった不安や恐怖の影響があるのかも。ずっと続いているようだから年単位でじっくり治療した方がいい。今はお仕事に就ける状態じゃないから、医療者の観点から言うと療養に専念した方がいい。」と言われました。 治療は薬物療法で抗うつ剤や睡眠薬などを処方されてますが、本当にこれだけで治るのか不安です。 ■症状■ ・食欲不振 ・睡眠不足、途中覚醒 ・暗所恐怖症(ひどい時は過呼吸) ・閉所恐怖症 ・遅刻するの分かってるのに家の鍵が閉まっているか、車を降りてまた確認してしまう ・1人で家にいられない(手足が冷たくなる、涙、寝られない) ・夜、家の外を歩いている人がいるとパニックで過呼吸になる(自分の家を狙っているかもと思う) ・1人で歩いていると後ろから襲われるかもしれないと不安になる ・人からよく「気にしすぎ」と言われる
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「治したい」と思えている今が、すでに回復のスタートです
アンパロエレン7ヶ月前
やってみましょう! 1・ カウンセリングも「治療の一つ」です 薬だけでなく、カウンセリングもとても有効な治療の一つです。不安神経症のように、長年にわたって心が緊張しやすい状態が続いている場合、過去の経験や思考のクセ、今の生活の中で感じているストレスについて、安心できる環境で言葉にしていくことが大きな支えになります。 カウンセリングでは、 • 「なぜ不安になりやすいのか」 • 「どんな場面で不安が強くなるのか」 • 「自分に合った対処法は何か」 などを一緒に整理したり、練習したりする時間になります。不安との付き合い方を知ることで、薬に頼りすぎずに、自分で自分を助ける力も育っていきます。 「話すだけで治るの?」と思うかもしれません。でも、心の病は“言葉”によってケアされる力もとても大きいんです。 2・「安心できる時間」を少しずつ増やす 今ののぺまるさんの脳や神経は、“安全じゃないかもしれない”という信号をずっと出し続けている状態です。そのため、安心できる体験を毎日の中に少しでも増やすことが、とても大切です。 • 心が少し落ち着く音楽を聞く(リラックス系のヒーリング音や自然音も◎) • 温かい飲み物をゆっくり飲む • 柔らかい毛布にくるまって深呼吸する • 好きな香り(ラベンダーや柑橘など)を使う こうした「五感で感じる安心」は、不安の根っこをじわじわほぐしてくれます。 3・不安を「否定」せず、「今、不安なんだね」と見つめる 「また不安になってる…」と責めるのではなく、「あ、不安が来たな」「私の心、ちょっと今つらいみたい」と、不安に寄り添う言葉を自分にかけてあげることも大切です。これは“セルフ・コンパッション”と呼ばれるケアのひとつで、研究でも回復を支える効果が認められています。 4・ 療養期間は「治すために必要な時間」 療養期間は「止まっている」時間ではなく、「治すための行動をしている」時間です。無理に頑張ろうとせず、今は「休むこと」が一番の治療なんです。 以下のようなことを意識できると、療養期間も少し過ごしやすくなるかもしれません。 • 睡眠と食事のリズムを意識して整える(完璧じゃなくて大丈夫) • 不安が強い時は「今日はそういう日」と割り切る • 簡単な日記をつけて、気持ちの波を記録してみる(あとで見返すと回復が見えることも) 5・呼吸法やマインドフルネスもおすすめです 心が不安に引っ張られそうなとき、ゆっくりと深く息を吸って、長く吐くという呼吸だけでも、身体は少し安心します。 また、YouTubeやアプリで「マインドフルネス」や「瞑想」と検索してみると、ガイド付きの音声があるので、それを聞きながら5分間だけでも「今ここ」に意識を戻す練習ができます。これも、回復を支える“自分でできる治療”のひとつです。
新着のレビュー
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22日前
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どのようや無理難題も、まずはしっかりと丁寧に受け止めてくださるところ。その安心感があるからこそ、相談や話を、さらに先へと進めていくことができます。
内田 朋加
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26日前
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よかったところ
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私が言いたいことを受け止めてもらえた。私の考えを否定せずに聞いてもらえた。ほんとにここちよい気分でいられました。
佐藤 真紀
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1ヶ月前
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よかったところ
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小学生の娘の体調や気持ちの不調について、今後の支援の方向性を一緒に考えていただきたく相談しました。先生は温かく柔らかな雰囲気で、こちらの話をよく聞いてくださり、安心してお話しすることができました。専門的な知識と豊富な臨床経験に基づくアドバイスをいただくことができ、今後の見通しを持つことができました。またご相談します。ありがとうございました。
滝 真樹子
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1ヶ月前
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よかったところ
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私の現在の状況をよく把握していただき、適切なアドバイスをしていただきました。
佐藤 真紀
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1ヶ月前
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よかったところ
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何の取り柄もない私の良いところを見つけ出して、そこを認めてくださる点。素直に嬉しいですし、本当に救われます。
内田 朋加
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2ヶ月前
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よかったところ
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真剣に答えて貰えて良かったです
北後理夏
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2ヶ月前
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よかったところ
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親身になってアドバイスをもらえました。押しつけ感とかもなく、私に寄り添っていただいたと感じます。
佐藤 真紀
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2ヶ月前
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よかったところ
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優しく聞いてくださったので、安心して話をすることができました。話しているうちに、新しい気付きが得られたので良かったです。また是非お願いしたいです。ありがとうございました。
滝 真樹子
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3ヶ月前
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よかったところ
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状況をよく聞き取ってくださいました。欲を言えば、事前にかなり書き込んでいたので、カウンセリングではそこからの展開や別角度からの切り込みが欲しかったですが、初回なのでじっくりと寄り添ってくださったのだろうとありがたく感じました。
滝 真樹子
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3ヶ月前
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よかったところ
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肯定しながら話を聞いてくださったこと
亀田 沙織
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3ヶ月前
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話を聞いて貰えて、解決策まで教えて頂けました。
北後理夏
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3ヶ月前
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ちょっとした世間話も疎かにせず、その中の「私らしさ」を見つけ、気づかせてくれる先生です。その気遣いや丁寧さが、少なからず、今の私の救いとなっています。
内田 朋加
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4ヶ月前
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2回目も、思いつくままにお話をしてしまいましたが、どのお話も大切に受けとめてくださり、私には無い視点からのご意見や捉え方が貴重なものに感じられました。
内田 朋加
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4ヶ月前
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よかったところ
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とても話しやすい雰囲気を作ってくださり、受け答えも自然体だったので、初回から肩の力を抜いてお話しすることができました。ありがとうございました。
内田 朋加
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4ヶ月前
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よかったところ
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親身にお話しを聞いていただきありがとうございました。
北後理夏
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5ヶ月前
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よかったところ
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お互いの認識があっているか確認しながら話を進めていただけてよかったです。 新しい視点から次のステップを提案してもらえました。
佐藤 真紀
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5ヶ月前
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よかったところ
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話を否定せず聞いてくれて、現状の自分の考えを話しやすかった。次の一歩の歩み方を考えてくれて行動できた。自分の病気のことも少し相談できて自分の強み部分も教えてもらえた。初回のためあまり深い話は出来なかったが不快な思いもなく話せてよかった。
南條 かほり
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5ヶ月前
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よかったところ
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自分が投稿していた文章にすごく目を通されていたのがとても嬉しかったです。優しい笑顔と口調で温かさを感じ、とてもリラックスした気持ちの中受ける事が出来ました。また苦しい時、不安で辛い時お世話になりまいです。
おかざわけんじ
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5ヶ月前
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よかったところ
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先生ありがとうございました。すごくすごく悩んでいましたが、的確なアドバイスを頂いて、決めるのは私だと腹を決めました。今日は特別な日となりました。リスクは承知です。もう少しだけリスクを背負う事になりそうですが…でも経済的自立をするとも決めました?まずは目標に向かって頑張り、悔いのない人生を送りたいと思います?
佐藤 真紀
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私の良き理解者であり、唯一の味方でいてくれるところ。
きむらかなえ
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きむらかなえ
4.71
(7)
気持ちや考えを整理するだけでも、楽になったり生きやすくなったりします。一緒に悩み、考え、次の一歩を踏み出す一助を担えたらと思います。
田中 裕
5.00
(3)
IPO、M&Aや講師などを多数経験し、現役でビジネスを行う前期高齢キャリアコンサルタントです。長年の様々な経験の引出しを沢山持って、楽しくお話をする事が私の生甲斐です。
鯨井 薫
5.00
(2)
誰にも言えない心のモヤモヤ、これまでに蓄積されてきたストレス、日ごろから感じている言葉にできない思いなど、一度すべて掃き出し、整理してみるお手伝いが出来たらと思っています。
阿部 晴一
5.00
(5)
カウンセリングは、大変な問題があるときに相談する場所と思われるかもしれませんが、小さいと感じる問題でも相談してもいい場所です。心の専門家に頼ってみませんか?
アンパロエレン
4.67
(3)
心に寄り添い、前向きな一歩をサポート。文化や環境の違いも理解し、あなたらしい幸せを一緒に見つけます。
コラム
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